松山ケンイチ、やっぱりいいわ。
ただね、 ナンチャンだけは、FBIに見えなかった・・・・。
そこだけ残念だったけどね。
こぶたの中で、映画のLは、松山ケンイチのものですし。
それに、映画版には決定的に欠けていたものが小説版にはありました。
それは、Lのワタリと月に対する尊敬と友情の念。
映画版は、「ただLが活躍すりゃいい」的なノりがあったと思うのですよ。
だったら物凄い萌えたのになあああ。
すっかりオジサン扱いの松ケンであるが、確かにこんな元気な高校生はいないよーな。
タグ: セクシーボイスアンドロボ 松山ケンイチですが・・・ 「L」の映画観ました(笑) すんげーいまさらですが・・・ ご都合主義的な感じではありますが、面白かったと思います。
松山ケンイチはカッコよかった! 彼の「L」は好きです。
さて、今度は「Sweet Rain 死神の精度」を観にでも行きます!この妙なタイトルのせいか、今最も旬な松山ケンイチ主演のせいか、3ヵ月近いロングランにも拘わらず、ここシネセゾン渋谷は連日超満員。
松山ケンイチに関しては、誰もが知る通りだが、年上の女教師を演じた永作博美の変人ぶりが窓ガラスが息で白くなるほど近づいていた。
ほんとはこうならないほうが美的にいいのかもしれないがなんとなくこの一場面でも松ケンのひたむきさを感じてしまうのだった。
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