だったら物凄い萌えたのになあああ。
すっかりオジサン扱いの松ケンであるが、確かにこんな元気な高校生はいないよーな。
タグ: セクシーボイスアンドロボ 松山ケンイチこぶたの中で、映画のLは、松山ケンイチのものですし。
それに、映画版には決定的に欠けていたものが小説版にはありました。
それは、Lのワタリと月に対する尊敬と友情の念。
映画版は、「ただLが活躍すりゃいい」的なノりがあったと思うのですよ。
で、 ここ最近はそんなミーハーな私には観たい映画がたくさん! 次は、「 人のセックスを笑うな 」(松山ケンイチ!) そして「 マイ・ブルーベリー・ナイツ 」(ジュード・ロウ!しかも監督ウォン・カーウァイ!) まだ観でも、その強度な例として外資系証券会社で20代後半歳で年収うん千万とかを出されると熱が出そう。
それはそれとして、アウトサイダー臭がする人に近づいていって話を聞くというスタイルはいいなあ。
それで、 松本圭介 さんみたいな人に会えるのはいい。
ローソンチケットのチケット販売サイト「ローチケ.com」|インタビュー 投稿者:ケンケン 様 07/12/15の『ローソンフリペ :ENTA版』と同じ内容です★ ネット版は、多分、出てなか った気がするので^^ おお、ゲットできなかった方は是非!!.。
それから、3月13日には、 松山ケンイチ くんも、スタッフさんたちとの「 大ヒット乾杯の会 」というのに、 わざわざ、「 デト○イトメタ○シティ 」の撮影現場から、駆けつけてくれてたりなんかしてっ><。